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small-car side chimaera's garage since 1999 |
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アメリカ西海岸旅行の相棒 シボレーマリブLS
典型的なアメリカ車でスモールカーじゃないですね
でも、170馬力の3.1リッターV6エンジンを積んでると言うほどパワフルとは思えなかった。ターボ車に慣れてるせいかもしれないけど
箱根ターンパイクにて
修善寺まで行くのに箱根ターンパイクを利用。ちょっと通行料が高いのは玉に瑕ですが箱根新道よりも「楽しめる」道ですね。景色もばっちりですし
香取神宮にて
下総の国では一押し(?)の神社ですね。
結構、神社とかお寺とか好きだったりするのです。街中の寺社はあれですけど、郊外の神社なんかは緑も多くて、近くをオープンで走るには最適。
ゴールデンウィークに山中湖で一枚。
意外に涼しくて、オープンで走るにはちょうど良いくらいでした。この目の前の土産物屋で、ぶどうジュースとワインを入手。
これがなかなか良いものなのです。
このとき同行した友人のAZ-1号。
ガルウィングのドアがなかなか良いものなのです。
かぷち号と二台で出かけることも多いのですが、あと、誰かビートを買いませんか?
後ろから見たAZ-1号。
車庫入れ等の際にはこうやってドアを開ければ、かなり視界が良くなるとか……
ガルウィングだと、ドア開けたままでも結構問題なく走れてしまうんだよね。
そのAZ-1号が今回つけていたかの有名なTE37がこれ。
やっぱりアルミホイールをつけるなら、軽量なものを選びたいですね。でも、ちょっとインチアップしすぎだと思うぞ>某友人
同じ軽スポーツでも、かぷち号とは趣が異なりますね。運転すると、結構スズキのパーツを使っているはずなのに、ちゃんとマツダっぽいところがすごいです。
夕闇のなかのかぷち号
じつは某ショッピングセンターの駐車場なのですが、意外に景色が良いんですよね。
晴れている日は、筑波山も見えるようです。
同じく、です。
かぷち号のおしりですね。
このおしりが、かわいい感じです好きと言う人と、弱そうでイヤと言う人に別れるようです。確かに速そうな感じはしないんですけどね。
ちなみに、暗いんで黒っぽく見えますが、かぷち号は緑色です。
昔のトップ画ですね。(こっちは横長)
当時、わたしのPCの壁紙はこれでした。
かぷちのロングノーズ・ショートデッキぶりがよく判ると思います。
カプチ号の前に乗っていたセル坊号です。F6Bというスズキが洒落で作ったんじゃないかというあやしいエンジンが乗っていて面白かったです。
ちなみに、スズキ自販のセールス曰く「カプチーノより稀少。売れなかったですから」
セル坊の前に乗っていたのがこれ。ほとんどの人は車名を言えなかったという、なんちゃってフルエアロ仕様(エアコンレス)です。
友人から、5万円で譲っていただきました。その後、三菱のディーラーで見かけた……何故?